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「個人研究業績調査票」凡例

A. 分類番号

翻訳の場合は、分類番号(以下、参照)の後ろに*を、注釈書の場合は**を、口頭発表***を付してください。

  • (例)24*** (←英米文学史について口頭発表したことを示す)

●論文・発表の内容が以下のどの分類番号に当てはまるか記してください。

1 思想 26 アングロ・アイリッシュ文学 51 文体論・修辞学
2 文学理論・批評・批評史 27 イギリス研究 52 コーパス言語学
3 文学一般 28 アメリカ研究 53 方言研究
4 英文学一般 29 比較文学(文化) 54 比較言語学
5 中世英文学 30 児童文学 55 対照言語学
6 OE文学 31 フォークロア・民俗学 56 心理言語学
7 ME文学 32 キリスト教・聖書 57 社会言語学
8 16世紀英文学 33 日本文学(文化) 58 時事英語
9 Shakespeare 34 文学雑 59 実用英語
10 17世紀英文学 35 言語学 60 日英比較
11 18世紀英文学 36 英語学一般 61 語学雑
12 19世紀英文学 37 中世英語 62 英語教育一般
13 20・21 世紀英文学 38 古英語 63 教材研究・教材作成
14 米文学一般 39 中英語 64 指導法研究
15 ピューリタン文学 40 英語史 65 第二言語習得研究
16 19世紀米文学 41 英語学史 66 コンピュータ語学学習(CALL)
17 20・21 世紀米文学 42 音声学・音韻論 67 児童英語教育
18 アメリカ詩一般 43 形態論・語形成 68 日本英学史・英語教育史
19 アメリカ演劇一般 44 統語論 69 コミュニケーション論
20 ネイティブ・アメリカン文学(文化)一般 45 意味論 70 翻訳研究
21 アジア系文学(文化)一般 46 語彙論・語源学 71 書誌学
22 アフリカ系アメリカ文学(文化)一般 47 記号論 72 辞書学
23 チカーノ文学(文化)一般 48 語用論 73 書評
24 英米文学史 49 談話文法・テキスト言語学 74 その他
25 英語圏文学 50 文法・語法研究

B. 論文・著書・翻訳書・注釈書および発表の表題

・単行書の場合は書名を、翻訳書・注釈書の場合は邦文書名および原著名を、単行書に収録された論文の場合は論文のタイトルを、学会発表の場合は発表名を記入。

  • (例1)単行書の場合→『英文学の発見』
  • (例2)翻訳書・注釈書の場合→『ハムレット』(Hamlet)
  • (例3)論文、学会発表の場合→「英文学史の諸問題」

・その内容が特定作家の作品(小説、随筆、詩、戯曲、批評など)に限定される場合は、表題の頭初に作家名を英語綴りでカッコに入れて記入する。

  • (例)(Ernest Hemingway) 「ヘミングウェイ文学の再発見」

・論文や発表などが2点以上ある場合は発行(発表)年月順に、また掲載誌が同一のものは上下にならべて年月順に記入する。

C. 出版社名、掲載書・雑誌名、発行年月、巻号数/学会名、発表日

単行書の場合は出版社名発行年月、また研究論文が収録されている単行書の書名もここに記入。紀要などに論文が収録されている場合は、発行元紀要名巻号数発行年月を記入する。学会発表の場合は、学会名発表日を記す。

  • (例1)単行書の場合→研究社、2015.3
  • (例2)単行書のなかに論文が収録されている場合→研究社『アメリカ文学再読』2014.10
  • (例3)紀要に論文が収録されている場合→○○大学『○○大学○○学部紀要』82巻3号、2015.3
  • (例4)学会発表の場合→日本英文学会第86回全国大会 2014.5.24

D. 総頁数、本体価格(税抜)

値段がついている単行書の場合のみ記してください。


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